Services

SES事業 Not just assigned. We take ownership.

AI時代に目指すのは、能動的な技術者集団です。
現場に入り込み、課題を見つけ、即座に改善する。
我々は、イレギュラーにも柔軟に対応し、結果が出るまでやり切ります。

AI / クラウド / セキュリティ標準化 / 自動化高速実装 / 現場組込
Role指示待ちにならない
Action泥臭く巻き取る
Growth成果が出るまでやり切る
Overview

開発ライフサイクル全体を、実装起点で前進させる

初期構想〜運用改善までを分断せず、要件・設計・実装・品質・運用を一つの流れとして設計します。
単なる工数提供ではなく、意思決定の精度とリスク管理を含めて伴走します。

現場で能動的に巻き取り泥臭くやり切る変化やイレギュラーにも柔軟に対応する標準化・自動化で再現性を高める
PH
対応フェーズ
要件定義 / 設計 / 実装 / テスト / 運用・保守 / 改善
DM
提供形態
長期常駐 / 準委任チーム / スポット伴走 / 立上げ支援
SC
スコープ
新規開発 / 改修・追加開発 / リプレイス / 移行 / 運用改善
IN
インフラ / 運用
クラウド設計 / IaC / CI/CD / 監視・ログ / 障害対応 / コスト最適化
GV
ガバナンス
品質基準 / レビュー運用 / セキュリティ要件 / 手順・証跡 / ドキュメント整備

対応領域(工程 × 職種)

「どの工程を、どのロールで支援できるか」を一覧化しています。状況に応じて、単体ロールでも混成チームでも組成可能です。

職種要件定義基本設計詳細設計実装テスト保守・運用
コンサルタント
課題定義・業務整理・意思決定支援
PM / PMO
推進・計画・コミュニケーション設計
エンジニア
設計・開発・品質保証・運用改善
対応可能
状況により調整

技術スタック / 体制イメージ

プロジェクト要件に合わせて最適化します。まずはボトルネックから逆算して、必要なロールと技術を設計します。

Tech Stack

TypeScriptVue / ReactNode.jsPythonAWSGCPDockerPostgreSQLCI/CD

※スタックは固定ではありません。既存環境・チーム状況・運用制約に合わせて選定します。

Role Mix

体制比率
Engineer65%
PM/PMO25%
Consultant10%

※上記は一例です。要件やフェーズにより、PM/PMO比率を厚めにする等の調整を行います。

プロジェクトの進め方

事業側の意思決定プロセスと連携しながら、小さく検証し、速く学ぶ開発スタイルを取ります。

  1. 現状ヒアリング・課題の構造化

    Step 1

    事業ゴール・組織構造・既存システムの状況を整理し、「本当に解くべき課題」を一緒に定義します。

  2. 体制・スコープ設計

    Step 2

    必要なロール(PM / エンジニア / アナリストなど)とスコープを明確化し、無理のない体制を組成します。

  3. MVP / 最小スコープでの着手

    Step 3

    いきなり大規模開発に入るのではなく、リスクを抑えた最小スコープでのプロジェクトから着手します。

  4. 検証・改善サイクル

    Step 4

    リリースごとにデータ・定性フィードバックをもとに、要件・設計・実装を継続的にアップデートします。

  5. 内製化・継続支援

    Step 5

    必要に応じて、社内メンバーへの引き継ぎや標準化ドキュメントの整備も行い、内製化を支援します。

まずは、現在の開発体制や課題からお聞かせください。

「要件が固まっていない」「他社SESとの違いを知りたい」段階でも問題ありません。
オンラインで30〜45分ほどお話を伺い、最適な支援スタイルをご提案します。

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